職場先輩から薄毛の極意を聞く

髪の毛については動機がみんな若いのでなかなか相談できない環境にあります。

そんな中でよく話を聞いてもらってるのが僕の教育係になった先輩

昔は若禿に悩んでたそうですが今はそんなこと全然わからないくらいふさふさです。

 

その先輩もやっぱり育毛剤を使って直したとのこと。

その育毛剤は値段よりも自分に合ったものを使うのが大事だということです。

育毛剤のサイトやパッケージには効果がある人やその症状、年齢性別などがるのでそれを見てしっかり見極めるのがコツだそうです。

 

そう考えると僕は全然こだわりを持ってなかったんだなあと思います。

パッケージをみてないわけじゃなかったんですが全然そんなことに気を付けていませんでした。

家に帰ってみてみるとやっぱり男女兼用の文字が。

 

少し調べてみると男女とでは髪の抜け方、薄毛の原因が全然違うんですってね。

なので男性専用のものを使うよりずっと効果が少なくなってしまいます。

男性の原因はというと脂性の頭皮だったりケアの不十分が原因のようです。

脂はそんな出てる気はしないんですがやっぱり薄毛ということはそのあたりからつぶしていったほうがいいんでしょうね。

 

年を取ってる人に脂ぎってう郡家の人が多いのもそれが原因なのかもしれません。

ということで今度また薬局に行って探してきたいと思います。

自分の薄毛の原因はいまだによくわからないけど、20代、男性で検索すれば何かは出てくるでしょう。

 

 

 

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